12
1
2
3
4
8
9
10
11
13
14
16
17
18
19
20
21
23
24
25
26
27
28
29
30
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

年の瀬の背

色々書いてた
けど
手違いでうp失敗……。


まぁいぃや(´Д`)

それでは皆様よぃお年を……。
スポンサーサイト

闇に浮かんだ暖かい夢

狂った生活が続くとぜんぶ狂ってしまうよ。

とりあえずこの一週間で10万くらい使ってしまった。

ばーかばーか。


はぁ。


あ。
最後の舞台は 終わり良ければ全て良し ってカンジでした。


猫戦隊・・・は既に解散してたけど蒼猫が作詞作曲で最後に弾き語ってくれた。
内緒で曲を作ってた。

一週間という短期間でであんな曲を作れるなんて彼女はすごい。
才能あるよ。バンドの最後の締めにほんとに感謝した。

続きを読む

最後の舞台

明日で引退。
体調最っ悪で最後の演奏。歩けないほどふらふらするのに…

そんなわけでろくに練習も出来ないし
何よりやる気がない(;´Д`)

即席で無理矢理組んで
楽しいわけないよね。

にゃんれんじゃがまだ活動してた頃、辞めたくて辞めたくて仕方なかった時期もあった。


ついていけなくてめんば猫たちにとっても迷惑掛けた。

なのに

今となってはにゃんれんじゃでなきゃ弾きたくないと思うなんて

皮肉だよね。。

今更そんなこと言ったってどうしようもないけれど

ごめんなさい。
ごめんなさい。

ぼろぼろになっても
最悪の形で引退することになっても
明日しかない。

頑張ろう 最後まで。

この感覚を何と呼べばいいのでしょう

本格的にダメな気がします。
頑張っていたことも頑張ろうとしていたこともすべて
どこかに消えてしまった。

どこかとは?

さぁ、それも分かりません。

こんなことばかり書いている自分もすごく嫌で嫌で仕方ないのに。

検定には受かった。
アロマの資格。
まだまだできるんだと思ったはずなのに。

何も見えない。

theme : 壊れそうな心
genre : 心と身体

いち。


自分が幸せになれないタイプなのかもだなんて
それまで想像したこともなかった。

まぁ今更なよぉな気がしないでもないけれどさ。

旦那とお別れしました。
長かったよな短かったよな時間。

でもこれでよかった。
彼のためでも あたしのためでもあったんでしょう。

きっかけはちょっとしたこと。
ちょっとしたことがたくさんたくさん降り積もって積み上がって
あたしを潰した。
潰されたことに気付かないまま 
あたしは彼も潰そうとした。


なくなって初めて分かることなんてあげだしたらキリがない。
馬鹿なのはあたしのほうだった。
あたしにはもったいないくらいのひとだったんだなぁ。
と 今は思っとくことにする(笑)

気持ち悪いくらいに怒って
恥ずかしいくらいに泣いて
死ねばいいのにとか今までの時間返せとか思ってしまうほど
最後なんてとんでもなかったけど。

あれだけはほんとにとんでもないことしやがったもん。←

離れなきゃ前向きになれなかった。
馬鹿なままでずるずるいってたんじゃないかな。
自分が変わらないままで
いつまでもひとを繋いでおくことは出来ない。


どんな状況になったって想ってくれてると思ってたから
しがみついていたのはあたしだったんだと気付いたとき
自分の愚かさに泣けた。

どうしようもなく泣いた。

辛かった?
哀しかった?
悔しかった?
安心した?

そのとき何を思っていたか分かんないけど

意識とか感情とか記憶とかが繋がって重なった気がしたの。
泣くことも怒ることも笑うことすら忘れようとして
逃げていたんだなぁって。


離れた途端 あたしが望んでいた姿になっているなんて
ずるいったらないよね。 
でもそれだけあたしが重荷になっていたとゆうことで。
あたしにとってもそれは同じことなんだろうけど・・・
それをこんなにも早く目の当たりにするのは少し寂しくもあったり。
泣かせてやるくらい いい女になりたかった。


刺激なんて何も生まない。
自分が傷つくだけ。
傷つかないように頑張れば頑張るほど
不思議と傷ついてくんだよね。

何が本当に必要なものか 見極めるのは大変なんだなぁ。

結局険悪でもなく終われた気がするから
たまに話したりくらいは出来たらいいなとゆう。
まったく辛くないとゆったらそりゃさすがにまだ嘘だけど
悶々と病んだ時期に比べたら何でもない。
意外とすっきりしているのですよ。

ひととしてしっかりするとこ見直して
マイナスをプラスに変えねば。
恥ずかしくないと思える自分になれるまでは
気張らなきゃ。




に。

自分のことをはっきり書いておくのです。
こんなトコで書くなよー。
こんなトコだからこそ書くんです。
もちろん怖いですけども。

自分は辛いから 辛かったんだってことを言いたいわけじゃないの。
 
誰にだってあることだと一蹴されても
きもちわるいとか思われたとしても
それでも知っといて欲しいと思ったから。

――――――
去年よりはましあのときよりはましとずっと思い続けていたけど
間違っていたよね絶対。
平気な顔しようとして でもたぶんバレバレで
きっと今年がいちばん最低だった。

もとを辿れば やっぱりあの夏にある。

はじめは、ひどい解離から始まった。
いつでも夢のなかにいる感覚で起きているのかもはっきりしない。
気付くと、自分を見ている自分がいて。
スピード感てゆうのがまったくなくて
自分が動いてるのか他人が動いてるのかすら分からなかった。

PTSD いわゆるトラウマだとゆわれたな。
AC 鬱 解離 云々。

そんなことゆわれても・・・薬で何とかなるなら苦労はしないさ。
病院が死ぬほどキライなあたしには 気休めにすらならない。
病名羅列されて安心できる類ではないんだなと改めて実感した。

そのうち、ほとんど覚えてない間に傷つけるようになって。
おぼろげな記憶は
あぁこのコ切ろうとしてんだなーって。
あたしは見ているだけ。やっているのだってもちろんあたしであるはずなのに

あれは自分じゃない
厭なことも辛いことも ぜんぶあのコに押し付けたらいい

気持ちわるいしショックもあったけど 並んだ傷がすごく奇麗に見えた。
それを見たくて自分で切ったこともある。
今思っても不思議なことだけど
痛みって全然感じないんだよね。

ただ、痕に残ることはやっぱりあまりよい気持ちはしない。
そう思うともっと楽な方法を考えようとするのかな。

リスカちっくなものは過食嘔吐に変わる。

ちょうど1年前くらいに 吐くことを覚えた。
あたしは絶対吐けない人間なんだって信じてたんだけど
”絶対”なんて ない。
飲みすぎた拍子に手ぇ突っ込んだらあっさり出てきてびっくりして。
このときあまり深くは考えなかったけど
どう思い出したって喜んでいたと思う。

よくあるよね。
痩せたいなら吐けばいい。
とにかく痩せたくて仕方なかった。
皮肉じゃなく 誰を見たって自分より細く見える。
ひとの身体のラインばかり気にしながら過ごしてた。
何であたしこんな肉だらけなんだろう何でもっと細くなれない?
ただでさえ何も誇れないのに!
厭だ。
こんな醜いの厭だ!!

もう病的な被害妄想ですよねー。
思考が病気だったんです。
それで外に出るのが厭になっていたくらい
あたしの美意識は歪んでた。

うん。なぜだかチョコレート異常に食べだしたのもこの頃なんだけど。
チョコしか食べれなかったのも事実。

摂食の問題に陥ってしまうと 元に戻すのは 本 当 に 難しい。
既に吐くことがストレス発散になっていたから
本気でやめようとは思ってなかったんだと思う。


それが日課になるのに時間はかからなくて。
下手したら1日4、5回は余裕で吐いた。
外だろうとも気にならなかった。
もう吐くために食べる。吐き出しやすいものを選んでいたり。
食べる んじゃなくて 詰める。
食べ物さえあれば一気に。
夜中に冷蔵庫を空にしたり ご飯3合くらい食べたり
ラーメンうどんご飯パンお菓子 一度にたべた。
こんなんで料理好きとか言えねーって。
吐くために使ったお金も半端ないとか情けないけど

自分の身体から汚いものが出ていくのを 目に見えて流せる。
これ以上の爽快感ってないでしょう。

肌も歯も髪もぼろぼろになるの分かってたけど
顔もむくんで大変なことになってたけど
やめようと本気で思えたときには
ひとりじゃどうしようもないところまで来ているもので。

1日我慢がもうできない。
空腹感はあっても満腹感がない。

春以降は特に顔色悪かっただろうなぁと。
体重自体は去年より少なくても むくみで太って見える。

秋に検査だの事故だのと超絶不調だったのは
明らかにガタがきた証拠なんだろうと。
身体がゆうこと聞かなくても過食嘔吐だけはおさまらない悪循環のループ。

最近知ったことだけど、吐くってゆう行為は
将来への展望が見えなくなったり希望が持てなくなったり
卑屈、羨望、嫉妬、諦めなんてのを凄い勢いで育てる。
知らず知らず人間をマイナスのほうへ持っていくらしい。

納得しすぎて感動したのは言うまでもないですが。
春過ぎてからは感情の起伏がほとんどなかったもの。

でもいま、もしかしたらやっと抜け出せるのかもって思えるところにいます。
別れてひとりになったことと萌会の存在で。
実はあの日あたりから吐くこともほとんど止まったの。
衝動が小さくなった。
もちろん完全に止まったわけじゃないし
フラッシュバックや解離が起きることだってまだあるけれど。

だからなんだよ!って撥ね返せるようになるくらい
あれは自分にとってものすごく大きな出来事だったんだなって
あたし自身いまだに驚きを隠せません(笑) 
生活の助力だけじゃなく
気持ちを丸ごと救い上げてもらったような気がするんです。

病院で話さなくても 異性の支えとかじゃなくっても
本当に信用できる存在はもっと近くにあったんだって気付いた。
もう話して分からない年じゃない。
そんなのあり得ないよってまったく受け容れないほど子どもでもない。
受け容れられないならそれでもいいじゃない。
受け容れてもらえる自分になろうとすればいい。
何に怯えていたんだろうって。

ここまで思い直せるまでは長かった。
きっとこれからも時間はかかる。
でも忘れたくない気持ちが出来ただけでも
今までと違うんじゃないかしら。
何より自分の感情がちゃんと分かる。

やっぱり、何事も気張らなきゃ始まらないけど
スタートラインが見えてよかった。


――――――――――


大袈裟MAXで書いた年の瀬日記でした(∀`;
だいぶ整理がついた。
がんばりますあたし。

寝たい、起きたい。


てなわけでちゃんと薬をもらってきました。

絶対一生何があっても飲みたくなかったのにさ。


霧を晴らすような薬なんだそうだけど

全く期待はしていない。気休め。

ODでもしてやろうかとちょっと思っちゃうよね。

(゜∀、゜)ノアヘャ

明日は念願のSAWⅣだぁぃ★★
阿鼻叫喚の地獄だと観た人はみんな言ってた。笑
つか脳が溶けるとか臓物を抉り出すとかそんなの大画面大音量だったら
失神してしまうわ…。

あたしもジグソウに一度ゲームさせられなきゃ
今の自分の価値は見出せないのかもしれないなー。

まぁ、確実に死ぬだろうけどねん。

しかしこの薬、体力がものすごい削られるのか
まともに歩けんぞ。

ごちごちぶつかりながら今もまた朝を待つ。

伝えるということ

大切な人に大切な話をするとき、
そこには信頼関係がある。

当たり前のことだけど。

その当たり前をあたしは忘れていた。

思い出させてくれたのはひとつの言葉で。





続きを読む

地球の名言Ⅱ


presented by 地球の名言

名言・格言集

ブログの更新率

バロメーター

プロフィール

きょむ

Author:きょむ
基本つんでれ系。
リアルつんでれはリアルに損だってOrz

たくさん悩んで たくさん泣いて 
下を向く日もあるけれど
それでいいじゃん(´∀`*)
だって人間だもの。
きっと同じだけ笑ってる。

みつを素晴らしいよみつを(笑)

何も誇れることなんかないけれど
興味だけはいろんな方向に向いている
料理とドライブだいすきな
チョコレートジャンキー(*o・ω・)o

不摂生なクセに
大豆ファミリーやら生姜やら
やたら健康的なモノにハマるのです♪←


ブログパーツ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。