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ようこそ
しーくれっとぺーじへ(笑)

回りくどいことして
すみません(・ω・;
99.99999999999999%くらいは
見つからない自信のもとに
やっておりますので
どぅかひとつ。

では、ほんものの
当日のシナリオを
ご確認くださいませ。。







・・・の前に、もう一度確認を。

良太郎(良):史さん
ウラタロス&リュウタロス
(ウ、リュ):ひろこ

ゆうと(ゆ):のあ
デネブ(デ):まゆみ
ハナ(ハ):きょうこ
ナオミ(ナ):えりぃ


ばっちりかなっ?(・Å・)ヾ←
では。。。


☆シナリオ☆




[ゆうとデネブ⇒風呂場]
[良太郎ウラ⇒居間で待機]

12時頃:奈々到着。

ナオミとハナで奈々をお出迎え。
ナ『奈々さんいらっしゃ~い!
  待ってましたよぉ♪♪』
(ナオミはそのまま
奈々のコーヒー用意へ)


ハナが居間へ誘導。
ハ『いらっしゃい!
  さぁ、入って入って!
  ほら、早く!』


[良太郎ウラ⇒居間でコーヒーを飲みながらくつろいでいる]

ハナと入ってきた奈々を
"待ってた"風に出迎える。

良『あ、奈々さんいらっしゃい。』

ウラは立ち上がって
扉を閉めつつ奈々の肩を抱き、
席まで誘導。

ウ『いらっしゃい、奈々さん♪
  待ってたんだよ
  おっと僕としたことが、
  美しい女性をこんなとこに
  立たせたままに
  するなんて…
  さぁ、こっちに座って。』
もれなく口説きだす。
ウ『奈々さんは
  今日も相変わらず美しい…。
  どう?こんな
  むさ苦しいとこなんてn』



ハナの割り込み。

ハ『ちょっと
  あんたは何やってんのよ
ウ『おやおや、
  ハナちゃんはヤキモチかな
  大丈夫、僕の心はいつだって
  ハナちゃんのものだよ

ハ『Σ気持ち悪い…
  ちょっと、変なこと
  言わないでよまったく…、
  良いからコッチに来なさい
ウ『強引だなァでも、
  そんなワイルドなところも
  素敵だよ

ハ『うるさいっ

言い合いをしたあとウラを
キッチンへ放り出す。

[良太郎⇒一連のハナ&ウラを
見守りつつ間をもたせる
]


入れ違いでナオミが
コーヒーを持って居間へ。

ナ『ウラちゃんってば
  相変わらずですね~
  はい奈々さんにコーヒー
  お持ちしました~

良『あはは…、
  本当にウラタロスは…

『ハ「…ったくもう
  ごめんね、奈々さん

[良太郎&ハナ&ナオミ
"遅いなぁ"
まだ誰かが来る感じを装う]

良『そういえば、もう来た?』
ナ『まだいらっしゃってませんよ~
ハ『まったく、どこで油売ってんのかしら…。』
ナ『じゃあ、
  ちょっと見てきますね~


様子を見に行くフリして
キッチンでケーキの用意をはじめる。

(ひろこの変身が出来次第)
ウラから変身した
リュウタが居間へ。

リュ『あ、お姉ちゃん
  いらっしゃーい

ハ『リュウタロス、
  どうしたの?』
リュ『亀ちゃんから、お姉ちゃん
  来てるって聞いてさ
  ねぇお姉ちゃん、
  一緒に遊ぼ

ハ『あんまり奈々さんに
  迷惑かけちゃだめよ
リュ『お姉ちゃん、僕迷惑?
  迷惑じゃないよね?
  答えは聞いてないけど

良『リュウタロス。』
リュ『…はーぃ。』

[良太郎&ハナ&リュウタ
ケーキの用意が出来るまで
間を持たせる]

ケーキの用意が出来次第、
ゆうとデネブ居間へ。

デネブが"ほらほら~"と、
つっつきうながし
ゆうとを部屋に入れる。

デ『ほらほら
  お待たせしちゃって
  るんだから早く早く

ゆ『ちょ…、コラ、デネブ
  押すな


ゆうと達の後ろから、
ケーキを持ったナオミも続く。

ナ『お待ちかねのご両人が
  到着でーす

良『あ、ゆうと。
  いらっしゃい。』

ハ『遅いッ
  何してたのよ
デ『いやぁ、
  遅くなって申し訳ない
  ゆうとったら何着て行くかで
  散々悩んじゃって。』

ゆ『おまっ…、デネブー
  何バラしてんだッッ



ハナ、扉を閉めて電気を消す。
良太郎、カーテンを閉める。 

良『あはは、
  まぁ座って座って。』

デ『ほら、ゆうと
  こっちこっち


[デネブ⇒ゆうとを
奈々の隣へ誘導]


ハナの合図で
ハッピーバースデー合唱。
ろうそくを吹き消してもらう。

ハ『じゃあいくわよ。
  せーのっ』→歌



[良太郎⇒カーテンを開ける]

プレゼントたいむ

※一番最初にゆうとの分は
 デネブが代わりに渡す※

デ『はい、コレは
  私とゆうとからです

ゆ『…お、おめでとう(ボソリ)』
良『コレは僕から。』
リュ『僕からはコレー
ハ『私からは、はい。』
ナ『奈々さん
  おめでとうございます~


…つかの間のひととき(笑)…

ナ『じゃあ、ケーキはご飯の後で
  食べましょうね冷蔵庫に
  しまってきまーす


ケーキを一旦下げる。


続いて
バレンタインたいむ

良太郎リュウタ
バレンタインの話を持ち出し、
奈々にチョコを渡す。

良『奈々さんって
  本当の誕生日は
  4日だったよね。
  遅くなっちゃって
  ごめんね

ハ『本当に
  バレンタインまで
  過ぎちゃって…』
リュ『あそういえば
  僕お姉ちゃんにもう一個
  プレゼントあるんだ
  はい

良『今流行りの”逆チョコ”?
  だっけ?』

リュ『うん
  僕からのきもちー」』


[ゆうと⇒良太郎たちを
くだらない風に見つつ、
実は渡そうと買っておいた
チョコを隠し持っている]

デネブにつっつかれ、
つんでれMAXながらも
ようやく奈々にチョコを渡す。

デ『ほぉらぁ
ハ『何?どうしたのよ?』
デ『実は…』
ゆ『ちょっ…、デネブー
デ『ゆうとももう一つ
  あるんだよねー?』

リュ『あー
  なんか今隠したー
  何?何持ってんのー?』

ゆ『ち、ちがっ…、
  これは…その……』

ハ『何よ、
  はっきりしなさいよ
ゆ『た、たまたま
  …たまたま来る途中に
  店で見かけて…。
  その、奈々が…
  好き、そうだなっ…、て。
  べ、別に用意してたとか
  そんなんじゃないん
  だからな

ナ『あれー?
  顔が真っ赤ですよぉー

リュ『あー、照れてるー
  顔が真っ赤で
  モモタロスみたーい


良『皆もうプレゼントは
  渡し終わった
  みたいだね。
  じゃあ最後に皆で
  もう一回。』


全員『22歳おめでとう

。・。☆・。・☆。・。☆・。・☆。・。☆・。・☆。・

おつかれサマでした
みんなでランチたいむ(*・ω・*)


ってなかんじでございます。
すこししんどいかもしれないけど
セリフはあくまでも目安なので!
要するに
だいたいこんな雰囲気~♪
てことです☆☆


ちょっとでも
時間のあるときにでも
少しずつ目を通して
流れを把握していただけると
嬉しいす(´ω`*)

でもモットーはぐだぐだ万歳ッ


最後に、
忙しいのに見事に
台本を作ってくれた
ひろこに感服しつつ・・・

それではみなさま、
数日後にお会いしましょう

大いなる期待と笑いを信じて(笑)

貴重なお時間を割いてくれて
ほんとにありがとうございました☆゜。・★。
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プロフィール

きょむ

Author:きょむ
基本つんでれ系。
リアルつんでれはリアルに損だってOrz

たくさん悩んで たくさん泣いて 
下を向く日もあるけれど
それでいいじゃん(´∀`*)
だって人間だもの。
きっと同じだけ笑ってる。

みつを素晴らしいよみつを(笑)

何も誇れることなんかないけれど
興味だけはいろんな方向に向いている
料理とドライブだいすきな
チョコレートジャンキー(*o・ω・)o

不摂生なクセに
大豆ファミリーやら生姜やら
やたら健康的なモノにハマるのです♪←


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